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9月定休日のお知らせ。。。 [S'n 緑an.]

 
 
 
 
 
   先日のレンタルイベントのスペースに、
 
   Flower shop 花龍さんに設えていただいたお花たち。
 
   素敵なお花たちやオブジェを数日間お愉しみいただけます♫♬♪ 
 
 
 
 
 
 
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  [ 9月の定休日 ] 
 
 
 
    6 (sun)  /  7 (mon)  /  11 (fri)  /  14 (mon)  /  28 (mon)   
 
 
 
 
 
 
   ⇒ 9/6 (sun)
 
      [  レンタルスペースのイベントのため、お休みとさせていただきます。 ] 
 
 
 

 
 
 
 ❐ 【 9/12 (sat)  -  9/27 (sun) 】
 
    『  橋本 忍 展 -  Shinobu Hashimoto solo exihibition  - 』 を開催いたします。
 
       ➥ 作家在廊予定日 
 
        9/12 (sat)  ・  9/13 (sun)
 
 
 
 
 
 
 【  橋本 忍 展 -  Shinobu Hashimoto solo exhibition  -   】 
 
 
   2015.9/12 (sat) - 9/27 (sun)       [  会期中休み  9/14 (mon)   ]  
  
  
   ❏ 作家在廊予定日   9/12 (sat) ・ 9/13 (sun) 
 
 
 
 
 
 
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   地元の土をブレンドした陶土と独自に生み出した釉薬を使い、
 
   土の質感や、作品のシェイプを活かすために最小限の装飾で表現されています。
 
 
   日本の伝統的な雰囲気を汲みつつ、
 
   現代のライフスタイルを 「 美しく暮らす為の道具 」 としての器作りを心掛けていらっしゃいます。
 
   フォルムや表情の美しさの中に、
 
   実用性と使う愉しみを兼ね備えたさまざまなうつわや作品たち・・・
 
 
   橋本忍さんの異彩を放つ世界観をご高覧ください。 
 
 
 
 
 
 
  【  Profile  】
 
 
     橋本 忍   [ Shinobu Hashimoto ]
 
 
 
 
 
         Hashimoto Shinobu Profile2.jpg 
 
 
 
 
 
 
 
    1969年 東京生まれ。
 
    
    10歳の時、親が脱サラで北海道へ移住し喫茶店を開業。
 
    数年後、僕が知らないうちに家業は焼き物屋もやっていました。
 
    20代はBarをやりながら、バイク ・ ロック ・ 旅、と陶芸は一度もやったことがありませんでした。
 
    仲間が 「 陶芸体験をしたい 」 というので実家に行き、
 
    みんなで陶芸体験をしたところ面白くなってしまい、
 
    それから半年後に11年間やっていたBarを閉め陶芸を仕事にしようと決断。
 
 
    2003年より独学で作陶を始める。
 
    自分スタイルを模索しながら活動中です。
 
 
    
    
 
     
 
 
 
  
 
       
 
 

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営業日変更のお知らせ。。。 [S'n 緑an.]


 
 
   綿の実が弾け綿花がのぞき、
 
   暑さの勢いが落ち着いてくる頃合いでしょうか・・・
 
 
 
 
 
 
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   明日 8/29 (sat) は、
 
   レンタルスペースのイベントのため、お休みとさせていただきます。 
 
 
 
   そして、
 
   翌 8/30 (sun) の営業時間を変更させていただきます。
 
 
   [  Open  12:00  -  Lo  17:30  /  Close  18:00    ] 
 
 
 
   お確かめの上、
 
   よろしくお願い致します。 

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『 涼のカタチ 』展 を終えて。。。 [S'n緑an.Gallery]

 

 
 
   先週をもちまして、
 
   『 涼のカタチ 』 展は終了いたしました。
 
   熱い最中、
 
   多くの皆さまに足をお運び頂き、ありがとうございました。 

 

 

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   陶 ・ 錫 ・ ガラス

   それぞれの素材が、

   涼やかに、夏の 差し込む光を受けとめて

   美しく煌めいていました。

 

 

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   今企画展に初めてご参加くださいました、

   田中 元将さん、伴 哲生さん、森岡 英世さん、

   心より、ありがとうございます。

   みなさん、それぞれに素敵な魅力をお持ちの作家さんで、

   心優しく、自身の作品に真摯に向き合っていらっしゃる姿勢が作品から伝わってきます。

 

 

 

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   今企画展の作品を少しずつではありますが、

   引き続き、常設の際に展示販売させていただきます。

 

 

 

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   今回都合が合わず、作品をご覧いただけなかった方やご興味をお持ちいただいた方など、

   ぜひ、ゆっくりとご覧いただきたく思っております。

 

 

 

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   涼を演出してくれる作品たちと楽しみにお待ちしております。

   残る暑き日和を味わいましょう♫♬♪ 

 

 

 

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『 涼のカタチ 』展 - 田中 元将さんの涼 - [S'n緑an.Gallery]


 
 
 
   本日は、
 
   陶芸作家 田中元将さんの作品をご紹介。
 
 
 
 
      

 

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   田中さんは、

   大阪で作陶されていまして、伊賀に移住するためにただ今お引っ越しされています。

 

   田中さんの作品の特徴は、

   煌めく表情の色彩と青銅器を思わせる美しいかたちです。

 

 

 

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   釉薬は、

   オリジナルに配合されたマンガン釉が使われています。 

   釉薬の濃い部分に金色が発生するそうで、

   ひとつひとつをコンプレッサーを使ってスプレーで吹き付けて濃淡をつけ、

   どの部分に金色を表現したいかをイメージしながら釉薬を掛けていらっしゃいます。

 

 

 

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   成形と同じくらい時間がかかるそうで、

   釉掛けが薄すぎると金色が出ず、

   濃すぎると流れすぎて狙ったとおりにならずと最も集中力を使う行程なんだそうです。

 

 

 

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   うつわに水を注ぐと、

   濡れた部分が煌めきます。

 

 

 

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   制作行程においては、

   轆轤を挽く作業は本当に短い時間で、

   内側も外側も削る 「 総削り 」 が施されています。 

 

   分厚く挽いたものを削ることで、

   エッジの効いた形をつくられているので、削っている時間が相当かかるそうです。

 

 

 

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   田中さん自身、

   社寺仏閣にあるものや青銅器の形 にとても惹かれるそうです。

 

 

 

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   「  口元や胴、高台まわりと厚みをバラバラにする事で、

     自分らしい形を模索 しています。

     内側の形は轆轤を挽いた時に決定しているので、

     外側の削りでいかに遊べるか・・・という感じでしょうか。 」

   と、田中さん。

 

 

 

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   「  陶芸というものの造形のし易さ・・・といいますか、

     他の素材と比べた時の造形度の高さなんかも加味して自分が格好良いと思える形。

     というテーマで成形しています。 」

 

 

 

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   「 人に説明する時、

     ” 無骨 ” という言葉を使っていますがそれが一体何であるかは

     未だしるところをではありません・・・ 」

 

   と、そのようにお話くださいました。

   田中さんの言葉の枝葉から、

   自身に対しても誠実な姿勢が田中さんの作品から伝わってきます。  

 

 

 

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   ぜひ、

   田中さんの作品をご高覧ください。

 

 

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『 涼のカタチ 』展 - 伴 哲生さんの涼 - [S'n緑an.Gallery]

 

 

   本日は、

   錫作家 伴哲生さんの作品をご紹介。 

 

 

     RIMG0170.jpg 

 

 

   伴さんは、

   大阪の九条で工房を構えて制作されています。 

 

   今展示では、

   錫の特性が活かされた茶の設えに華を添える茶道具や、宴の席で愉しまれる酒器が多く見られます。 

 

 

 

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      【 急須 】 

 

 

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      【 茶匙 (上) 鳩紋様 / (下) 打ち出の小槌紋様 】

 

 

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       【 宝瓶 】 

 

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   宝瓶の蓋のつまみには、

   木の実をかたどったモチーフがあしらわれています。 

 

 

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      【 菓子皿 (左) 長皿 / (右) 角皿 】      

 

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       【 (左) 茶托 / (右) 六角皿 】 

 

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      【 振出 】 

 

 

   伴さんの作品は、

   シンプルなかたちの中に凛とした槌目の表情や、美しい曲線のフォルムに心惹かれます。

 

 

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   季節とともに味わえる錫ならではの酒器も魅力的です。 

 

 

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      【 チロリ 】 

 

 

   ひとつひとつのパーツの作りが細やかに美しく現わされています。 

 

 

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   ぐい呑やショットグラスもひとつひとつ紋様があり、

   さまざまな景色を愉しめます。

 

 

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      【 ぐい呑 / 月柄 】

 

 

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      【 ぐい呑 / 月柄 (金) 】 

 

 

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      【 イハダぐい呑 】 

 

 

   金色の部分は、

   錫の上から漆を塗り、真鍮で色付けされています。

   使うほどに、

   色合いも重ねゆく酒宴とともに深まります。

 

 

 

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      【 ショットグラス 】 

 

 

 

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      【 上手注器 】

 

 

   こちらの箸置きのモチーフにも面白みを感じます。

 

 

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      【 箸置き / 唐辛子 】 

 

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       【 箸置き / 枝 】

 

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   カトラリーレストとしても。 

 

 

   こちらは伴さんの新しい作品です。

 

 

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      【 コップ / サンバ 】 

 

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    錫を打ちつけて自然に膨らみ上がった形をそのままの活かされた作品です。

    たっぷり注げる容量で、

   この時期にはビールが美味しくいただけます。

 

 

 

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      【 コップ / 月柄 】 

 

 

 

   こちらの作品は、

   それぞれのデザインに目を見張ります。 

 

 

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   ハレの日や、特別なおもてなしに。 

 

 

   錫を大胆に使いながらも、

   さり気なく身につけれるアクセサリーも素敵です。

 

 

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   明日は最終日となります。

   錫作家 伴哲生さんと陶芸作家 田中元将さんが在廊されます。

 

   みなさまのご来店を心よりお待ちしております。 

 

 

 

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営業時間変更のお知らせ。。。 [S'n 緑an.]


 
 
   本日 8/20 (thu) の営業時間を変更させていただきます。
 
 
 
   [   Open  14:00  -  通常営業 ] 
 
 
 
 
 
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   お確かめの上、
 
   よろしくお願い致します。 
 
 
 

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9月企画展 『 橋本 忍 展 - Shinobu Hashimoto solo exhibition - 』のお知らせ。。。 [S'n緑an.Gallery]

 
 
 
 
   9月のS'n緑an. 企画展は、
 
   北海道札幌で作陶されている橋本忍さんの関西での初個展を開催いたします。
 
  
 
 
 
 
  
 
 【  橋本 忍 展 -  Shinobu Hashimoto solo exhibition  -   】 
 
 
   2015.9/12 (sat) - 9/27 (sun)       [  会期中休み  9/14 (mon)   ]  
  
  
   ❏ 作家在廊予定日   9/12 (sat) ・ 9/13 (sun) 
 
 
 
 
 
 
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   地元の土をブレンドした陶土と独自に生み出した釉薬を使い、
 
   土の質感や、作品のシェイプを活かすために最小限の装飾で表現されています。
 
 
   日本の伝統的な雰囲気を汲みつつ、
 
   現代のライフスタイルを 「 美しく暮らす為の道具 」 としての器作りを心掛けていらっしゃいます。
 
   フォルムや表情の美しさの中に、
 
   実用性と使う愉しみを兼ね備えたさまざまなうつわや作品たち・・・
 
 
   橋本忍さんの異彩を放つ世界観をご高覧ください。 
 
 
 
 
 
 
  【  Profile  】
 
 
     橋本 忍   [ Shinobu Hashimoto ]
 
 
 
 
 
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    1969年 東京生まれ。
 
    
    10歳の時、親が脱サラで北海道へ移住し喫茶店を開業。
 
    数年後、僕が知らないうちに家業は焼き物屋もやっていました。
 
    20代はBarをやりながら、バイク ・ ロック ・ 旅、と陶芸は一度もやったことがありませんでした。
 
    仲間が 「 陶芸体験をしたい 」 というので実家に行き、
 
    みんなで陶芸体験をしたところ面白くなってしまい、
 
    それから半年後に11年間やっていたBarを閉め陶芸を仕事にしようと決断。
 
 
    2003年より独学で作陶を始める。
 
    自分スタイルを模索しながら活動中です。
 
 
    
    
 
    

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『 涼のカタチ 』展 - 森岡 英世さんの涼 - [S'n緑an.Gallery]


 
 
   ただ今開催中の 『 涼のカタチ 』 展も最終週となります。
 
 
   本日は、
 
   ガラス作家 森岡英世さんの作品をご紹介。 
 
 
 
 
 
 
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   森岡さんは大阪の交野市で、
 
   「 翁硝子工房 」 としてご自宅の一部を工房にして制作されています。 
 
 
 
 
 
 
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   森岡さんの作品は、
 
   100%リサイクルガラスが使われています。
 
   主にお酒や調味料に使われている瓶を熔解して、
 
   吹きガラス等の技法を使い、普段家庭で使われる器やアクセサリーを制作されています。
 
 
 
 
 
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   使われている瓶の種類はふたつあります。 
 
   ひとつは、
 
   メーカーが回収して洗浄し、再び商品として出荷される 「 リターナブル瓶 」。
 
   もうひとつは、
 
   資源ごみとして回収され、色別に分けられたのち破砕され、
 
   建築材として利用されたりする 「 ワンウェイ瓶 」 です。
 
 
 
 
 
 
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   リサイクルガラスは硬く冷めるのも早いため、
 
   形作ることがとても難しいのだそうです。
 
   夏場のこの季節は室内計が50度を越してしまうそうで、 
 
   その過酷な状況下で制作し続ける森岡さんの集中力と精神力を想像すると、
 
   魂のようなとても強い意志を感じます。 
 
 
 
 
 
 
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   そのような状況で制作されたとは想像しがたいほど、
 
   森岡さんの作品は涼しげな輝きを纏いながら、あたたかい風合いと佇まいを感じます。
 
 
 
 
 
   こちらは、
 
   「 金魚玉 」 という名の作品です。
 
 
 
 
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      【 金魚玉 】 
 
 
 
 
 
   まだビニール袋が普及していない頃、
 
   縁日で金魚を買うときは金魚玉を一緒に買い、ぶら下げて帰っていたのだそうです。
 
   とくに江戸時代に大流行し 、
 
   透明な硝子玉に金魚を入れて吊るせば、涼やかさが倍増し生活にうるおいを与えてくれる存在であったようです。 
 

 
 
 
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   植物を生けて、
 
   涼やかな空間の演出に。
 
 
 
   こちらは、
 
   この季節のおもてなしや食卓のシーンに涼を添えるグラスたち。
 
 
 
 
 
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      【 ワインカップ 】 
      

 
 
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      【 ストレートモールグラス 】     
 
 
 
 
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      【 ワイングラス 】 
 
 
 
 
   ガラスの透け感やきらめき具合がさまざまに愉しめます。
 
 
 
 
 
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   こちらの作品は、
 
   「 ユキミちゃん 」 と名付けられ、その名の通り雪見だいふくをのせたいという想いで生まれたうつわです。
 
 
 
 
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      【 ユキミちゃん 】 
 
 
 
 
 
   それぞれのユキミちゃんに表情があって、
 
   まるでぷくぷくのほっぺが少し垂れているかのようなこの可愛らしさ・・・
 
   たまりません♫♬♪ 
 
 
 
 
 
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   こちらはコーヒータイムにお役立ちの作品たちです。
 
 
 
 
 
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   こちらはキャンディーポットとしても素敵です。
 
 
 
 
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   ぜひこの機会に、
 
   森岡さんの 「 涼のカタチ 」 を感じてみませんか?    
 
 
 
 
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